SP試聴会案内 恵比寿ちんちん、あるいは大番頭に捧げる歌篇


昨晩はチーム町内会がお堂に集結。三週間後のSP試聴会にむけて第一回実行委員会。

で、さっそく宴会。

勢いよく飲み始める面々。


酔いが回り始める前に、懸案事項を片付ける。

当日試聴会のナビゲータはU/K両先生なので

当スタッフは、懇親会に焦点を絞る。

メニューとお酒。

俄然関心はお酒なんですが、今回はエビス生でいこうということに。


10リットル缶を3個注文。



懇親会費も、飲む人は2500円、食事だけの人は1500円に決定しました。


酔いが回ると、何故か、はな虫さんの


「恵比寿ちんちん(に冷やして)」


の話題へ。



 「ちんちん」は熱い様を表す擬態語で「きんきん」が冷たさを表す =多数

 「ちんちん」は冷たさを表す擬態語 =はな虫さん一人


小倉の方言なのかなあ? echoさんどうですか?


ところで、昨晩飲んだ酒のラインアップは、たぶん「ぼうのちち」さんのブログで紹介されるけれど、その写真の片隅には「ちんちんに冷えたコーラ」が写ってると思います。


我らが大番頭さん御用達のコーラで、宴会には欠かせません。



ん!


おお!!



「いつもちんちんに冷えたコーラがそこにあった」

吉田拓郎『吉田町の歌』所収)



大番頭さんに捧げる歌!!!




あ、いや、拓郎はたしか鹿児島生まれの広島育ち。




どっちの方言だろうか?