味噌と晩餐会

荷物がふたつほど届いた。

ひとつめは能登の味噌屋さんから


とどいた

吟醸味噌

ならぬ

どぶろく「神酔酒」甕入り

(醗酵を押さえるため冷凍されています)


週末に届くかと思ったけれど、今日になってしまった。

本来なら、町内会のぶージーズに声をかけて、
どぶろく祭り」を開催しようと思ったのだが。


来週末まで持つかなぁ?


で、もうひとつは

amazonマーケットプレイスから届いたDVD



「悦楽晩餐会―また誰と寝るかという重要な問題」

マルティナ・ゲデックが出ているので期待大。

でも、どんなものを食べる晩餐会なんだろう。



おお! kenmihokenmihoさまに是非お勧めしたい!



ところで、絶縁トランス効果でいい絵を見せ始めたPS3

DVDのアップスケーリングも良い感じである。

昨日観たのは

パトリス・ルコントの『列車に乗った男

これはすこぶる面白い。

ワインを飲みながら観ていた。

ボヤッキーn川にお勧めです)

劇中、主人公が下戸の老教授にコニャックの飲み方を教える場面がある。


ebaponのヒヤリングでは良く聞き取れないが、

「喉が渇いたとき水を飲むようにごくりと飲め。そして五臓六腑に暖かみがしみ渡るのを楽しめ」

って、言っているんだと思う。


ともあれ、ebaponはブランデーの飲み方を知らなかったなぁ。

恥ずべし。傷むべし。

である。

ともかく、練習を始めるebapon


うん、いや、でも、ヤスモンのコニャックじゃ、しみわたらね〜

だれか、バカラに入ったの持ってきて〜