モンローの裏

部屋に貼られた

モンローのポスター


その裏に隠されたものは?


今日は、


cello300Bさん(大番頭さん)宅を訪問

大番頭さんはご存じのように


お酒を飲まない


ので、

出てくるのは珈琲

坂本龍馬が長崎で飲んだ珈琲だそうだ)


「ビールならあるよ」と大番頭さん。


とはいえ、今日の運転手は非双子さん

彼の手前呑むわけにはいかない。

(o塚さんも何故かおとなしくしている)


ならば、と


ウイスキーありますか」

アイリッシュ・コーヒーなら非双子さんは怒るまい)




「ありません」



厳かに告げる大番頭さん



「そ、そうですか」



ふと、「悪いことは出来ないな」と思う

(悪いことをする→つかまる→刑務所→酒が飲めない)


のりピーのことがかわいそうに思えてきたりする。


(支離滅裂)


・・・・・・・


で、無事試聴を終え帰宅しました。



ありがとう大番頭さん。


アディオス cello300B




いや、もとい



試聴記


(大番頭さんのシステムはぼうちちさんのブログですでに紹介されています)


今日のメインはドライバー段の比較試聴

JBLのコンシュマー用とプロ仕様の比較

(2402はヨハネスさんからお譲りいただいたもの)


それとトランスの比較試聴

(ぼうちちさんのジョウゲン・ショウtype41とaltecPeerless4665)


今回はモノラル盤で試聴ということで

カートはo塚さんのCA25D

(これは、ピアレスとベストマッチ

結構えげつない低音が出ていて、o塚さんの目が光る

js41が上品にきこえる)


やはりジャズのオリジナル・モノラル盤は075がピカイチ

音が太くドスがきいて、やんちゃ


(繊細さでは2405

いいとこどりは2402)


例のサキコロのセカンドは

かけ終わってからしばらく耳を休めたほど



となりました。


ところで、大番頭さんのシステム

どことなくkenmihokenmihoさまのシステムと似ている。


因みに上から

 JBL075・2405 アキュのアンプでドライブ
 JBL2441 フォスター電子H220ホーン(桜)カンノ300B
 JBL2205B マッキン


大きな違いは

酒の有無



ところで、モンローの裏




ponは知っている



へへっ



キャンディーズ





南海じゃないよ