動物のお医者さん

久々に佐々木倫子の『動物のお医者さん』を読み返しているpon

まあ、風邪で頭が回らないのでしかたがない。

連れあいに濃いめの卵酒を作ってもらい、生姜汁をたくさん入れて飲んでいる。

(冬場は、ホットワインとかエッグノッグはかかせません)

で、話は多読

pon上娘の夕食後のタイムテーブルは分刻み

7:00に二階にあがり

ベネッセのビーゴを20分
(まあ、これは遊び)

で、それからponと英語の多読15分から20分

そのあと、ピアノのレッスン20分と作曲10分

終わると、ponと体操

スクワット・腹筋・背筋(バレエ対策ね)

で、8:30に寝室へ


今日の多読は、幼児用の教材を読んでみることに。

「ちょー簡単」と娘

で、二ページ目

うっとつまるpon父子

vetってなんだっけ?

絵を見るとお医者さんのことだと分かるけれど

こはちょっと二人で考える。

で、

多読では禁じ技の辞書を引く。

といっても、PCにインストールしている

英英辞典 COBUILD

娘にV・E・Tと入力させる

ネィティブのおいさんが綺麗に発音してくれる。


んで、意味をとる

A vet is someone who is qualified to treat sick or injured animals.

vetって病気やけがをした動物を扱う資格を持ってる人のことだそうだよ

動物のお医者さんね」

で、次ぎのページにすすむ

・・・・・

ふぅ なんとか父親の威厳が保たれた

意外としらないタンゴが頻出するんだよね。


で、娘がピアノを弾きはじめたので

ponはもう少し調べる

ぐぐる

動物のお医者さん VET」

おっ

English for Veterinarians and Veterinary Technicians

こんな本が出ているのね

しかもかなり需要があるみたいだ

この業界って国際的なんだな?


んで、漫画を引っ張り出し読み始めるpon

ピアノを弾き終えたpon娘が

「お父さん、スクワットするよ

ん、

なんで漫画読んでいるの!」



ち、父の威厳が

・・・・