少年fの報酬

少年fの頑張りで、ほぼ提灯たては無事終了

(10日、11日に電気屋さんが来て配線をします。)

頑張った少年に、肉のかたまりをご馳走してあげることに。

ついでにhanamushiさん、非双子さん、ぼうちちさんら

総勢5名でステーキハウスに出かけました。


最初に焼き上がったのは「ヒレ1kg」です。

少年に腹一杯食べて貰うために、安い肉も1kg


ぼうちちさんはライスをご所望

満足の様子ですが、

ponも非双子さんも、これでは足りません。

で、追加で

シャトーブリアン(400g)

やはりこれが一番旨かったです。



前はワインボトル持ち込んだりしていたのですが

しばらく来ていなかったので、今回は遠慮してグラスワインで我慢。


それではやはり飲み足りないので

ぼうちちさんと、ponはモルトバーへ向かいます。

(hanamushiさん、非双子さん,共に朝一で仕事があるそうで帰宅されました)

クリア寺さんとこで、まずカクテルで乾杯

(ponはキール・ロワイヤル

早速、モルトを漁ります。

ちょうど、座った前のバックバーはレアモルトシリーズのコーナー

今日はこれで行くことに。

まずは、

テアニアック 23年(1973)ハイランドモノと

スペイサイドのベンロマック

(最初からとばしますね〜)

今日のメインイベントは

ブローラ20年飲み比べ

(1975年ものと1982年モノ)

レアモルトシリーズからちょっと離れて

ドイツボトラーズ「ザ・ウィスキー・エージェンシー」の

インチガワー37年ものと

クーパーズチョイスの

カリラ(1983年モノ)


カリラ呑んでしまうと、カリラ好きのぼうちちさん

カリラ道一直線。


ponもこころはカリラの地へ


・・・・

・・・・

・・・・



あとはなにを呑んだか、おぼえていません。

で、最後の〆は

ミルバーン35年モノ

これはあんまり人気はないけれど、ponはこういう地味なのが意外と好きなんだな。


で、帰宅し、

「そういえば、ponとこもレアモルトシリーズあったな」

とバーキャビネットをごそごそ

あ、

あった

「ちょっと呑むか」

と、その前に、今、いくらぐらいになっているのか、ネットでチェック



うっ

呑めない