カヴァとチーズの夕べ2

研修後、通常は〆のラーメンでも食べて帰るのだが

どうも、ぼうちちさん、とてもうれしいことがあったらしく

町内会の誰にも教えていない

行き付けの「隠れ家」に招待してくれた。

(非双子さんは下の子が受験なので、先に帰りました)

「今日は、私がおごりますから

遠慮無くいってください」

と太っ腹なぼうちちさん。

「おかみ、いつもの」

と、出てきたのは

な、なんと

十四代

いつもは、純米大吟醸を飲んでいるそうだが

「校正(笑」をかけるそうで

「今日は純米吟醸で逝きませう」

とのこと。

で、あっというまに飲み干すと

「おかみ!もう一本!」

って、ああた、これ一本幾らと思っているの

・・・・・

「はい、はい、

どんどんもってきて〜」


じ、人格が変わっている


で、田酒

・・・・

じ、而今

・・・・

い、磯自慢

・・・・

このあとも続くんです

・・・・

黒龍とか

・・・・

ともあれ、ごちそうさま

いや、おめでとう御座います。