キャパドニック 1968

MIWA姐さん奢りってことで、男衆三人は自分の飲み代を

握りしめて、隣県の鉄板焼へ。

(前回撮り忘れたシェフのすがた)

コース料理はボリュームがあって、

メインに行き着く前に腹一杯になってしまう

今回はセーブにセーブを重ねて、無事ステーキにたどり着きました。

ヒレとロースです)

pon達は軽いコースをチョイスしたんだけれど

ぼうちちさんは「九重部屋コース」

それでも足りないらしく

箸休めで、フォアグラ丼を食していました。

いつもはスローモーなぼうちちさんも

箸捌きは目にもとまらぬスピード(笑


MIWA姐さん、ゴチになりました。


〆で呑んだモルト

スペイサイドのキャパドニック 1968年(キングスバリー)

キャパドニックの蒸留所は数年前解体したそうなので、だんだん手に入りにくくなりそう。