安倍首相 辞任

安倍晋三総理大臣が持病悪化で辞任の意向。 pic.twitter.com/mVvqIjPK8X— Mi2 (@mi2_yes) 2020年8月28日 お辞めになるのか

人はパンのみにて生きるにあらず2

「飢える子どもにとってのパンか文学か」末木がこれをいいだすときは注意した方がいいちなみに送られてきたパンは神戸の知り合いが、神戸一うまいパンの焼きたてを朝一で直送してくれたもの。結構、しっかりした味のパンであった。

人はパンのみにて生きるにあらず

頼んでいた本がどーんと届きましたが?ちょっと箱大きくね?もう少し小さめの箱になるずだがおっおおなんだこのいい香りは?ぱ、ぱん!?

ナワタツ!6

うーーんシモーヌヴェイユかぁ注文していた二冊の本が届いた。今村純子訳のシモーヌ・ヴェイユ『神を待ちのぞむ』(河出書房新社)と若松英輔『不滅の哲学 池田晶子』(亜紀書房、増補新版)。どちらも、装幀はもちろん、一頁一頁が美しい。ゆっくり読もう。…

この人には何を言っても無駄である

『京都女子大学 宗教・文学研究所だより』71号に2019年度宗教・文学研究所公開講座講演録要旨「室町期の「浄土真宗」」が掲載されました。昨年9月の講演録なので注などもなく大雑把ですが、これまでの研究をさらったものです。お手にとる機会も少ない媒体だ…

宮本武蔵編7

二の太刀が諸刃であることというより両義的であることは真宗で常識だがその太刀が諸刃としてふるわれるのは非常の時であるそれを受けた側は傷手を負う深く傷つくことにより「親鸞はなぜ『教行信証』を書いたのか」を知ることとなる

サノーヴィチ

jp.sputniknews.com謹んで哀悼の意を表します。合掌

宮本武蔵編6

二の太刀は単なる「すけ」と思っていたが実はそこにこそ渾身の力が込められていたponの補論は三章立てで第一章と第二章は、一の太刀筋が書かれている第三章は、二の太刀が諸刃の剣とすると、その片方が描かれ本論で、もう一方、ponに致命傷を与えた刃先をあ…

追憶のハイウエイ 2020

www.youtube.com追憶のハイウエイ三角表示板を設置NEXCOがポールを設置車はレッカー移動pon達は最寄り駅まで移送

新陰陽道叢書

いよいよ刊行開始!って一冊ずつかぁ全巻同時に出してくれないかなぁ

宮本武蔵編5

「そんなことが」「あるのだ」二の太刀に倒れ伏すebapon「峰打ちじゃ」あ、いやだから諸刃の剣って・・・・・

宮本武蔵編4

二の太刀があることはわかっていた太刀筋もわかっていると思っていたが「そんなことがあるのか」

吉水岳彦『霊芝元照の研究: 宋代律僧の浄土教』

ここに親鸞はいません

宮本武蔵編3

二の太刀は諸刃の剣

宮本武蔵編2

一の太刀はかわせたが二の太刀をまともにくらった

親鸞思想批判 宮本武蔵編

親鸞思想の批判的考察を長く続けてきましたもちろん小手先の批判では太刀打ちできませんそのことを思い知らされたのは、2011年のことです

ネタバレ注意4

「ネタバレ」して誰かが続きを書いてくれると助かると思うほど親鸞はとてつもないことを書いている

燃えている

初盆をおえ隣市に向かうと何か燃えていた

Mrs.ebaponの”Minimum Possible”.

「ジブリに出てくる魔女みたい」だそうです(笑

Born to Die2

www.youtube.com昨日は葬儀もあって、お勤め12時間かかりました今日から終盤戦ですが隣市の御門徒さんがお亡くなりになりました移動時間がかなり取られそうですということで、三日間、十二時間お勤めとなりそうです

灯籠

そういえば昨晩、点灯してたっけ?

ネタバレ注意3

是旃陀羅考は補論で今回、本論の「大乗仏説論と真宗」のプロローグを書いた。補論の第二章は想定内だが第三章は、地雷原親鸞孤高の教学的営為の足跡を辿っていくことになる本論のエピローグ書くまで命あるのか?

子ガラス2

すっかり元気になったので夕方、解き放ちました。屋根でしばらく「があがあ」鳴いていると親が迎えに来ました

子ガラス

毎朝、クロたちはビオトープで水飲みまだうまく飛べない子ガラスも連れてくるで、溺れたぷかーっと浮いているのを救出し水を吐かせ暖めていると徐々に回復元気になったら親元へ

中国職官辞典

こ、これかぁた、たかいなぁ

ナワタツ! 5

監修が石井公成先生編者がナワタツ!しかも大竹晋先生まで寄稿予約しなくちゃね

ネタバレ2

この件法然は関知していない

ネタバレ注意

ponの一連の論文「結論は〇〇の問題ですよ~」ってのは研究員には言っているので結論はあんまり重要なことではないんだが結論を導くに当たってひとつだけ、とてつもなく重要な問題があってこれは絶対に言わない(笑 ってのもなんだから、今回出る論文集には…

吉田松陽 銀魂録

松蔭と親鸞

ナワタツ! 4

mainichi.jp だが……我々はか弱いそれのみでは生きてゆけないただの細胞体だだからあまりいじめるな岩明均『寄生獣』第8巻の一場面。コロナの自粛期間以降、ことあるごとに思い出し、頭の中でリフレインしている。— 名和達宣 (@tassennawa) 2020年7月28日