デル・トロ君

スフィンクス・y村君。

実はベニチオ・デル・トロにそっくりなんである。

「だから、デル・トロファッションで決めれば、もてる筈なんだけどなぁ」

ボヤッキーn川君。

・・・・・

(言いにくいことを)


ウルフマンに出ているデル・トロ

wikiでみると沢山映画に出ている。

そのうち、ponが見たのは

以下の9本

007 消されたライセンス (1989)
インディアン・ランナー (1991)
ユージュアル・サスペクツ(1995)
バスキア (1996)
ザ・ファン (1996)
ラスベガスをやっつけろ (1998)
トラフィック (2000)
21グラム (2003)
シン・シティ (2005)


トラフィックを観るまでは、その存在にあまり気づかなかったなぁ。


で、話は昨日の晩


研究室の会議が終わり、メシを食って

いつも通り、例の店でモルトをちょっと呑む。


いつもponは終電を気にしながら呑むんだけれど


デル・トロ君が気を利かせて、最寄り駅の時刻表を携帯で写真に撮ってきてくれていた。

「ponさん、いまからなら、12分のが間に合いますよ」

と駅まで案内してくれる。


老体をむち打ちながら、のろのろと切符を買うebapon


「ponさん、切符なんていいからそのまま乗らないと乗り遅れますよ」


とさらに鞭を打つデル・トロ君


で、よろよろろホームに駆け上がり列車に乗り込むebapon。


で、列車はあっというまに終点に着いた。


うーーーーん、この列車、次ぎの駅が終点の特急じゃないか。


で、無人駅に降り立つebapon


次ぎの列車は果たしてくるのか。


しくしく